2022年10月26日(水)
旧統一教会をめぐる問題が岸田政権を揺さぶり続けている。ついに閣僚辞任という事態を招いたこの問題。岸田政権は「質問権行使」に踏み切り、解決を急ぐ。しかし、「解散命令請求」までの道のりは平坦ではない。その課題とは?
そして今国会中に“被害者救済法案”成立はできるのか?「後手後手の対応」との批判が強まる岸田政権の思惑と、「解散請求命令」の行方について徹底議論しました。
[読売新聞オンライン記事サイトへ]旧統一教会問題「ウクライナやコロナのように息の長い問題」…牧原出教授