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  • 2019年09月16日(月)

    #1516米ボルトン氏解任の波紋 強硬派不在“妥協”は 米朝協議の影響と行方

    アメリカと北朝鮮が非核化協議の再開に向けた動きを見せる中、トランプ大統領はボルトン大統領補佐官を電撃解任した。
    “強硬派”の解任で対北朝鮮への姿勢は“融和”に向かうのか?非核化交渉にはどんな影響が出るのか?アメリカは北朝鮮を“核保有国”として認めてしまうのではないか?
    礒﨑敦仁・慶応大学准教授と小谷哲男・明海大学准教授が徹底討論しました。

    【ゲスト】
    礒﨑敦仁(慶応義塾大学准教授)、小谷哲男(明海大学准教授)

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