1. TOP
  2. バラエティー
  3. ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|東京・上落合で見つけた居酒屋発立ち食いそば屋 居酒屋経営の知識を活かした田舎そばの安さに塚地も驚き! 細いのにしっかりガシガシいける麺

ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|東京・上落合で見つけた居酒屋発立ち食いそば屋 居酒屋経営の知識を活かした田舎そばの安さに塚地も驚き! 細いのにしっかりガシガシいける麺

ドランク塚地のふらっと立ち食いそば

7月13日(月)よる10時~放送「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」~東京・上落合 居酒屋発の田舎そば / 東京・篠崎 食材に工夫を凝らしたそば“食堂”~

過去の放送回はHuluで配信中!最新の放送回はTVerで配信中!

旅の舞台は東京都新宿区落合エリア。

かつては職人の町、モノづくりの町として栄えた地域をふらっと散策する塚地武雅(ドランクドラゴン)は突如として、赤い電車を発見!

一体ここは?建物に入ってみるとそこは「ホビーセンターカトー東京」という鉄道模型の販売を行うお店兼展示場。

店内には巨大なジオラマ模型があるほか、2Fでは購入した鉄道模型や、自身で持ち込んだ鉄道模型を運転できる場所がある鉄道模型好きにとっては有名な場所だった!

塚地は地元で走っていた南海鉄道のNゲージを見つけ興奮!運転体験ではピッタリ停車させられるか…ドキドキの瞬間が訪れる!さらに、鉄道好きのちびっ子と意気投合!2人だけしかわからない会話に花が咲く!

お目当てのお店は、西武新宿線と都営大江戸線の中井駅からほど近い場所にあった。

商店街の喧騒の中に姿を現した「田舎そば須坂」は、そばと丼がついた「朝得セット500円」やハッピアワーで「ドリンク1杯250円」など、張り紙にはおトクな謳い文句が並び、わくわくしながら店内へ!

店主に話を聞くと、居酒屋を営んだ経験からそのノウハウを遺憾なく注ぎ込んだ立ち食いそば屋とわかる!

店名にもなっている田舎そばの由来は、田舎そばを使っているだけでなく、店主が長野県須坂市出身で自身曰く、田舎出身とかけているそう。店は地元客の食卓として学生からファミリーまで幅広く利用されていて、賑わいをみせている。

おススメは漬け丼とそばのセットで、居酒屋で出しているあおさをそばに合わせた生あおさそば、漬け丼は刺身がたっぷり入った食べ応え十分の一杯!つゆを飲んだ塚地は「しっかり出汁が効いていてちょっとパンチ強めというかね。しっかり濃い味の。」とカツオ節と鯖節のコクが強く香る出汁を絶賛。

そして麺は、「細麺ですけど、やっぱ色はしっかり田舎そば。しっかりコシがある。ちょっと田舎そばの特徴みたいな部分だけど、ガシガシいける感じというか、細いのにしっかり。」とつゆと麺のコンビネーションがバッチリだったよう。

この日は、店主と妻が働いていたが、二人の馴れ初めが気になった塚地。出会いは海…?当時の写真とともに振り返る!旅の締めくくり、「ふらっと日記」では電車と田舎の共通点を発見!気になる詳細は放送で!

2軒目は、東京・篠崎。

奇想天外のメニューが並ぶロードサイド店が登場!看板が反対?驚きの秘話もアンコール放送でお届けする。

これまでの放送ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|立ち食いそば屋にアンバサダー!? 汁が無い!?そばと具材をあえて楽しむ“あえそば”に初めて会えて感無量 巨大団地を前にするとドランク塚地が小さく見える?初体験!革命が起きた!?

番組情報