ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|立ち食いそば屋にアンバサダー!? 汁が無い!?そばと具材をあえて楽しむ“あえそば”に初めて会えて感無量 巨大団地を前にするとドランク塚地が小さく見える?初体験!革命が起きた!?

6月29日(月)よる10時~放送「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」~東京・高島平 豪快に混ぜる!絶品あえそば / 東京・入谷 受け継いできた親子3代の味~
過去の放送回はHuluで配信中!最新の放送回はTVerで配信中!
旅の舞台は東京都板橋区高島平。
かつては、東洋一のマンモス団地とも言われ約5万人が暮らしていた団地を塚地武雅(ドランクドラゴン)が散策していると、住民から声をかけられ井戸端会議が始まった。団地での暮らしについてあれこれ聞いた後、住民が塚地を見て「そんなに太ってないんですね」と一言。塚地も「やめてください。見掛け倒しみたいな言い方。太っております。この団地を見ているからですよ」とすかさず応戦!巨大団地の前では塚地も小さく見えてしまったのか!?爆笑の掛け合いが繰り広げられる。

お目当ての立ち食いそば屋は、都営地下鉄三田線・新高島平駅から徒歩1分。
店前に若い女性の写真がついたのぼりが立っていて、興味津々で近づいた塚地は、じっくり眺めて店にこちらの女性がいるのか?と胸を躍らせる。
もともと、土木工事を行う会社が従業員の定年退職後の働き先としてオープンさせた店で16歳から76歳まで幅広い年齢層が店員として働いている。果たして、のぼりに載っていた女性の正体は?

この店で人気なのは汁の無いそばで、そばと具材をあえて食べる“あえそば”。
つゆの代わりに入れる鴨油がアクセントになり新感覚の風味を生み出している。さらに、赤い黄身のブランド卵は温泉玉子としてトッピングし、具材とよくあえることで一味も二味も美味しく楽しめるそう。汁の無いそばに塚地もたまらず「いつもはおつゆからいっていますが、それができない。封じられているというか…もうあえるべきか…あえそばって言っているんですもんね。あえますよ!」と興奮気味に箸を取る。「鴨の脂の甘みがおつゆのもととなる返しとだしに深みを加えている感じ。旨味ばっちりです!」と力説!終盤には赤い黄身の温泉玉子をそばとあえて喜び倍増!感無量!初体験の味に「これはもう革命ですよ」と箸が止まらない。
放送では、気になる店名“TGS622”の由来も明らかに!

2軒目は、東京・入谷。
親子3代で受け継いできた製麺所の立ち食いそばをアンコール放送でお届けする。
これまでの放送ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|中森明菜の出身地!東京・清瀬で視聴者から調査依頼が!?駅から遠く離れたポツンと立ち食いそば屋でドランク塚地が出会った! 食べ応え十分のネバネバ納豆天