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ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|祝!レギュラー放送100回目!東京・日本橋で原点回帰の一杯! 鰹の旨味がたっぷり!鰹節問屋直営店だからこそ成せる技! ドランク塚地「めっちゃおいしい!」

ドランク塚地のふらっと立ち食いそば

4月13日(月)よる10時~放送「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」~東京・日本橋 原点回帰の1杯 / 神奈川・鶴見線 工業地帯まん真ん中の立ち食いそば~

過去の放送回はHuluで配信中!最新の放送回はTVerで配信中!

旅の舞台は、東京・日本橋。江戸の昔から主要五街道の起点の町として栄えたこの場所で、原点回帰の一杯をいただく。

まず立ち寄ったのは、江戸時代から続く和菓子屋「榮太樓總本鋪」。 江戸時代からほぼ製法の変わらない金鍔や飴が看板商品。中でも梅ぼ志飴は、優しい甘さが特徴で“うめぼし”と名が付いているが梅の味はしない。 塚地武雅(ドランクドラゴン)も気になる「梅ぼ志」という名前の由来は?江戸っ子の洒落で、その名がついたというが…果たして。

お目当てのそば屋は、お昼時には行列の絶えない人気店「そばよし 日本橋本店」。

実はこの店、番組がレギュラー化する前、2022年放送の「旅する水曜日 ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」で、最初に塚地がそばを食べた店だ。

今回は100回を迎えた節目ということで、原点回帰の再訪となった。老舗鰹節問屋直営というだけあって、つゆは鰹の旨みがたっぷり。

そばは同じビルの4階で打った細麺を、注文が入ってから茹でたてで提供している。カレーは出汁とつゆで仕込み、鰹の旨みがぎゅっと詰まったやさしい味わい。

塚地は、野菜天そばに三陸わかめをトッピング。さらにカレー丼も合わせて堪能した。店主と4年ぶりの再会に思い出話も募る。

2軒目は、JR鶴見線で見つけた工業地帯の真ん中にある名店をアンコール放送でお届けする。

これまでの放送ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|東京・茅場町で味わう新潟の銘品『へぎそば』 布海苔つなぎの生麺×店長の自信作サクサクかき揚げが奏でる黄金コンビ! 常連客から拍手で迎えられ、ドランク塚地がほろ酔い気分で絶品そばを堪能!

番組情報