ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|東京・神保町で見つけたニラ天そばが評判の店 熱いものは熱いうちに!こだわりは天ぷらの揚げ直し! ドランク塚地「ニラの香りが衣からあふれ出してくる!」

1月19日(月)よる10時~放送「ドランク塚地のふらっと立ち食いそば」~東京・神保町 揚げ直しで熱いものは熱く! / 東京・本蓮沼 真夜中に湯気立つ都会のオアシス~
過去の放送回はHuluで配信中!最新の放送回はTVerで配信中!
旅の舞台は、東京都千代田区神田神保町。
古書店、喫茶店、カレーなど、名物が尽きない街をふらっと散策する塚地武雅(ドランクドラゴン)。
訪れたのは、神保町で60年以上コーヒー豆を焙煎し、販売してきた倉木コーヒー商店。レトロな佇まいが気になるお店をコーヒー好きの塚地が訪ねる。

お目当ての立ち食いそば屋は、黄色に黒文字の看板が目立つ「梅市」。
オープンして1年も経たないが、香ばしいニラ天そばが評判の店で、52歳の店主が一念発起して立ち食いそばを始めたと言う。
以前は会社を経営していたが、他人の力を借りながらの仕事だったので、一から十まで自分でできる仕事をやってみたかったと立ち食いそば屋に目をつけ、修業と準備に2年半かけた。
そんな店主のこだわりは、熱いものは熱く。天ぷらはすべて揚げ直しされ、熱々の状態で提供するので風味が広がっていくのがクセになる。塚地は目の前で調理する様子を眺めながら、熱々のニラ天がそばの上に乗せられる様子を見て大興奮!
ニラ天そばを食べ「何よりも香りがいい!つゆはダシがしっかり効いている。濃すぎず薄すぎず絶妙!味わいのおつゆになっている。(ニラ天は)めっちゃ香ばしい!ニラの香りが衣からあふれ出してくる!」と箸が止まらない。
飲食店激戦区の神保町で常連客も増え続けている人気店を紹介する。
2軒目は、東京・本蓮沼。営業開始は夜から!?真夜中に湯気が立つ都会のオアシスをアンコール放送でお届けする。
これまでの放送ドランク塚地のふらっと立ち食いそば|東京・笹塚で見つけた52年つぎ足しの自慢の暗黒つゆ 真っ黒のつゆの中から現れる麺にドランク塚地「麺がつゆを持ってきてくれる」