パンサーの「競輪、はじめました。」

放送終了後 パンサーのおまけトーク

放送内容

第44回  菅 高松へ行く!

2017年02月11日 放送

『パンサーの「競輪、はじめました。」』!
競輪初心者のパンサーの3人には、ゼロから知識を身につけてもらいます。

前回のガチ予想。インフルエンザで欠席の向井にかわって菅が予想をすることに。奈良記念(GⅢ)決勝、菅の予想は、①村上=③三谷-⑤岡村⑧根田、⑤岡村=⑧根田-①村上③三谷の8点。結果は、1着⑧根田、2着⑤岡村、3着③三谷となり、見事に的中しました。

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「“ウィナーズカップ”を盛り上げて欲しい」と高松競輪場長から依頼されたパンサー。詳しい話を聞くため、パンサーの頭脳である菅が高松競輪場にやってきました。パンサーに依頼があった“ウィナーズカップ”とは、今年から創設されたレースで、その名の通り1着回数の多い選手を中心に選抜して、まさに真の勝者を決める大会です。場長と話した結果、大会2日目の3月18日(土)の毘沙門天賞にパンサー杯の冠をつけさせていただくことに。そして、ウィナーズカップを盛り上げるために当日にイベント出演、表彰式のプレゼンターと副賞選びも努めることになりました。さらに、"パンサー杯"のポスターも作ることになりました。菅が次に向かったのは、競輪中継のラジオ!場長の力を使い出演OKをもらい、飛び入り出演、“パンサー杯”のPRをしました。副賞選びのヒントを得ようと、風光明媚な景観が堪能出来る栗林公園に向かいます。ここで、ひらめいた菅は、副賞を盆栽にしようと考え、明治時代に創業した神高松寿園へ。菅、自ら、盆栽を選びました。

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今回の競輪応援芸人は、芸人の枠を超越したビッグな男!全日本選抜競輪を盛り上げるのは、元大関の把瑠都とチャーリーこと小林正治。
全日本選抜競輪が開催される取手競輪場で、スペシャルゲストが待っていました。地元、茨城の90期、芦澤大輔選手。昨年の競輪祭では初めてGI決勝に進出するなど、地元開催の全日本選抜競輪に気合が入る選手です。ちなみに、新横綱・稀勢の里と芦澤選手は、小学校と中学校が一緒で、相撲をとったこともあるそうです。競輪初心者の把瑠都は、芦澤兄弟の練習を特別にバンクの中から見学させていただきました。次回は、芦沢選手の素顔に迫ります。

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