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※金額は撮影時のものです。季節により異なる施設もありますのでご了承ください。
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2008年4月13日放送 ラオス〜南部〜篇 |
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Champasak Palace Hotel
チャムパーサック パレス ホテル
住所:P.O.BOX 718 CHAMPASAK PROVINCE
商品:クイーンスイート 一泊朝食付
価格:¥9,900 |
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街のシンボルとしてそびえ立つこちらのホテル。もと王宮だった建物ならではの品格と、迷ってしまうほどの広さは圧巻。
メコン川も望める絶景に囲まれて、壮大な気分を味わってみては?
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Kyoi Chab
商品:牛肉のフー
価格:¥80‐ |
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竿にぶらさがっている謎の物体を発見!実はこれ、食べ物なんです!
米粉を水で溶き、薄くのばして焼いたものをラオスならではの強い日差しでしっかりと天日干し。
さらにこれを熱湯で茹で、たっぷりの野菜と牛肉のスープであっさり味に仕上げます。ツルツル、シコシコの食感はまるでワンタンのよう。
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トゥクトゥク
商品:チャーター代
価格:¥4,050‐ |
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ちょっと遠くへ足を伸ばすならやっぱりこれ。
トラックの荷台に乗り、思い切り風を感じながらのドライブは日本では味わえない醍醐味です!
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川に浮かぶイカダのような小屋のような・・。よ〜く見ると3艘の舟が繋がっているんです。車でもバイクでも、なんでも乗船OK!
時刻表も座席もありません。
大きな揺れにちょっとビックリするけど、雄大な川の流れに身を任せるのもいいものですよ。
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船着場で不思議な食べ物を発見!大根とカブを合わせたような見た目は、なんだか白くてかわいい!
手で簡単に皮をむいてそのままパクリ!ジューシーな食感はまるで梨のようで、ほんのり甘くておいしいです。
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Wat Phou
ワットプー
入園料:¥320‐ |
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ラオスを代表するクメール遺跡「ワットプー」
大地にそびえ立つ2つの宮殿は今でも修復作業が行われており、時の流れが止まったような感覚さえ覚えます。でも目的地はまだこの奥!
プルメリアに覆われた断崖絶壁の階段を登っていくと、そこに広がるのはワットプーの本殿。
おおきな仏像の顔はなんともユニーク。こちらが思わず微笑んでしまうやさし〜いお顔で、ゆっくりと時を刻んでいるのですね。
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La Folie Lodge
ラ フォーリ ロッジ
住所:Done Daeng Island, Champasak District
商品:一泊朝食、送迎船付
価格:¥6,440‐ |
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ディエン島にあるリゾートホテル。実はここ、ラオスの伝統家屋をモデルに作られているんです。木造の作りはなんだか落ち着く〜。
そうそう、ここの名物はなんといってもその送迎!舟が椅子を引っ張るようななんとも不思議な乗り物で夢のオアシスへといざ出発!
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